2013年08月31日

Tポイントカード使った方が。どうせ同じ買い物するなら




ツタヤのTポイントカード、7イレブンのナナコ、ローソンのポンタ、

いまやお馴染の現金(サービス)還元ポイントカード

スーパーやドラッグストア、どこもポイントカードを取り入れている。


僕がポイントカードに初めて触れたのは、Tポイントカードだった。

ツタヤ以外でも、コーヒーショップなどでも提示すれば、

ポイントが貯まる。

そしてあるとき、コーヒーショップ(たしかドトール)で声をかけられた。

「ポイントお使いになりますか?」

初めて聞かれて、「はい」と返事。

すると、タダでコーヒーが飲めた。

(200円だけどね)

「ツタヤのTポイントで、タダでコーヒーが飲めたよ。すげえ。」

と、とても感動したのを覚えている。


それまでのポイントカードといえば、

その店のサービスだけで使える割引券、クーポン券。

クローズドなポイントだった。


僕の近所のドラッグストアのポイントカードなんか、
かれこれ5年以上使い続けても、

なにも言ってこない。

カードには、ポイントの印字機能なんかありゃしないし、

「なんだこれ。意味あんの?」と腹がたってきて、

その店の利用は一切やめた。


いまは大手の近くのドラッグストアを利用している。


話はTポイントカードに戻る。

ファミリーマート、エネオス、スーパーのマルエツ、

Tポイントカード加盟店は増えた。

とくにコンビニ、スーパー、ガソリンスタンドなど、

日常的に利用する店でポイントがたまるのはうれしい。


どうせ同じ買い物するなら、

ポイントカードでポイント貯めて、お金を使いたい。

お店も、顧客の囲い込みができる。


消費者、お店がWin-winな関係の、

素晴らしいシステムだ。



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posted by ケン モリ at 10:19| Comment(0) | 生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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